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モデルコード・マイナーチェンジ一覧

アウディ A1スポーツバック

モデルコード一覧

  • 現行モデル

    ハッチバック

    2012年6月~
    (平成24年6月~)

グレード一覧

アウディ A1スポーツバック /  2012年6月(平成24年6月)~

現行モデル

マイナーチェンジ・モデル追加・価格変更の年月一覧

2020年12月

アウディ A1スポーツバック
2020年12月(令和2年12月)発売モデル

プロフィール・スペック

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Urban egoist ニューファミリー(アーバンエゴイスト:自分の価値観を大切にする、高い審美眼を持つユーザー)のための5ドアプレミアムハッチバック、2代目となったアウディ「A1スポーツバック(Sportback)」。ラインアップは、1L直噴ターボエンジン搭載の「25TFSI」、「25TFSI アドバンスド」、「25TFSI Sライン」、1.5L 直噴4気筒DOHCインタークーラー付ターボチャージャーエンジン搭載の「35TFSI アドバンスド」、「35TFSI Sライン」を設定。限定車は、「35TFSI アドバンスド」をベースとした「1stエディション」、アウトドアレジャー等、幅広い用途に対応できる「シティカーバーリミテッドエディション」を設定(限定250台)を設定。新開発の35TFSIのエンジンは、高圧の直噴システムの採用などにより最高出力110kw(150馬力)、最大トルク250Nmを発揮する一方で、気筒休止システム シリンダーオンデマンド(COD)によって効率の良さも追求。25TFSIのエンジンは、2015年に導入された先代モデルのユニットよりも最大トルクで15Nmアップし、最高出力95馬力、最大トルク175Nmの性能を発揮する。乾式デュアルクラッチを備える7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせにより、高出力と優れた実用燃費を両立した(WLTCモードで15.2km/L)。エクステリアは、幅広く、低い位置にあるシングルフレームグリルと、パワフルなエンジンをイメージさせるサイドエアインレットが、デザインのハイライトになっている。インテリアは、インストルメントパネルを運転席側へとわずかに傾斜した、コックピットという言葉がふさわしいドライバーオリエンテッドな空間を生み出している。また、上級モデル譲りのインフォテインメントシステムや先進運転支援システムを用意。たとえ霧などで視界が悪くても、レーダーセンサーで前方を走るクルマや道路を横断する歩行者など、危険な状況を検知し、警告また必要に応じて緊急自動ブレーキを作動するアウディプレセンスフロントを標準装備。限定車では、「1stエディション」は、コントラストルーフならびにコントラストパッケージにより、フロントリップ、サイドブレード、エクステリアミラーが、ミトスブラックメタリックにペイントされ、またブラックインサートを装着した17インチ5スポークデザインアルミホイールを備え、「シティカーバーリミテッドエディション」では、エクステリアはオクタゴン(八角形)のシングルフレームグリルやオフロードルックの専用デザインを採用し、コントラストルーフやブラックアピアランスパッケージ、専用17インチアルミホイールを備えた。今回、「35TFSI アドバンスド」、「35TFSI Sライン」の価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
35TFSI アドバンスド
(右H)ハッチバック
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3BA-GBDAD 1497 5 7AT FF 5 km/l 3,690,000円
35TFSI Sライン
(右H)ハッチバック
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3BA-GBDAD 1497 5 7AT FF 5 km/l 3,950,000円
2020年6月

アウディ A1スポーツバック
2020年6月(令和2年6月)発売モデル

プロフィール・スペック

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Urban egoist ニューファミリー(アーバンエゴイスト:自分の価値観を大切にする、高い審美眼を持つユーザー)のための5ドアプレミアムハッチバック、2代目となったアウディ「A1スポーツバック(Sportback)」。ラインアップは、1.5L 直噴4気筒DOHCインタークーラー付ターボチャージャーエンジン搭載の「35TFSI アドバンスド」、「35TFSI Sライン」を設定。限定車は、「35TFSI アドバンスド」をベースとした「1stエディション」を設定。新開発の35TFSIのエンジンは、高圧の直噴システムの採用などにより最高出力110kw(150馬力)、最大トルク250Nmを発揮する一方で、気筒休止システム シリンダーオンデマンド(COD)によって効率の良さも追求。トランスミッションは、7速Sトロニックを採用。エクステリアは、幅広く、低い位置にあるシングルフレームグリルと、パワフルなエンジンをイメージさせるサイドエアインレットが、デザインのハイライトになっている。インテリアは、インストルメントパネルを運転席側へとわずかに傾斜した、コックピットという言葉がふさわしいドライバーオリエンテッドな空間を生み出している。また、上級モデル譲りのインフォテインメントシステムや先進運転支援システムを用意。たとえ霧などで視界が悪くても、レーダーセンサーで前方を走るクルマや道路を横断する歩行者など、危険な状況を検知し、警告また必要に応じて緊急自動ブレーキを作動するアウディプレセンスフロントを標準装備。限定車では、コントラストルーフならびにコントラストパッケージにより、フロントリップ、サイドブレード、エクステリアミラーが、ミトスブラックメタリックにペイントされ、またブラックインサートを装着した17インチ5スポークデザインアルミホイールを備えた。今回、1L直噴ターボエンジン搭載の「25TFSI」、「25TFSI アドバンスド」、「25TFSI Sライン」を設定。2015年に導入された先代モデルのユニットよりも最大トルクで15Nmアップし、最高出力95馬力、最大トルク175Nmの性能を発揮する。乾式デュアルクラッチを備える7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせにより、高出力と優れた実用燃費を両立した(WLTCモードで15.2km/L)。右ハンドルのみの設定。
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
25TFSI
(右H)ハッチバック
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3BA-GBDKL 999 5 7AT FF 5 km/l 2,940,000円
25TFSI アドバンスド
(右H)ハッチバック
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3BA-GBDKL 999 5 7AT FF 5 km/l 3,250,000円
25TFSI Sライン
(右H)ハッチバック
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3BA-GBDKL 999 5 7AT FF 5 km/l 3,510,000円
2019年11月

アウディ A1スポーツバック
2019年11月(令和元年11月)発売モデル

プロフィール・スペック

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Urban egoist ニューファミリー(アーバンエゴイスト:自分の価値観を大切にする、高い審美眼を持つユーザー)のための5ドアプレミアムハッチバック、アウディ「A1スポーツバック(Sportback)」。今回、2代目へとフルモデルチェンジとなる。ラインアップは、1.5L 直噴4気筒DOHCインタークーラー付ターボチャージャーエンジン搭載の「35TFSI アドバンスド」、「35TFSI Sライン」を設定。限定車は、「35TFSI アドバンスド」をベースとした「1stエディション」を設定。新開発の35TFSIのエンジンは、高圧の直噴システムの採用などにより最高出力110kw(150馬力)、最大トルク250Nmを発揮する一方で、気筒休止システム シリンダーオンデマンド(COD)によって効率の良さも追求。トランスミッションは、7速Sトロニックを採用。エクステリアは、幅広く、低い位置にあるシングルフレームグリルと、パワフルなエンジンをイメージさせるサイドエアインレットが、デザインのハイライトになっている。また、ボンネット先端に設けた3分割スリットや、ワイドなCピラーも効果的なアクセントとなった。またアウディらしさを演出する、ヘッドライトのロービームやハイビームに加えて、ポジショニングライトやターンインジケーター、リヤコンビネーションライトなどすべてにLEDを採用。インテリアは、インストルメントパネルを運転席側へとわずかに傾斜した、コックピットという言葉がふさわしいドライバーオリエンテッドな空間を生み出している。また、高解像度の10.25インチのフル液晶ディスプレイ式のデジタルインストルメントクラスターをはじめ、オプションの10.1インチのタッチスクリーンを備えたMMIナビゲーションシステムや多機能のアウディバーチャルコックピットを装着すれば、よりスポーティなイメージを高める。さらに、スマートフォン世代に不可欠なUSB充電ポートは標準装備となり、Apple CarplayやAndroid Autoが利用可能。また、上級モデル譲りのインフォテインメントシステムや先進運転支援システムを用意。たとえ霧などで視界が悪くても、レーダーセンサーで前方を走るクルマや道路を横断する歩行者など、危険な状況を検知し、警告また必要に応じて緊急自動ブレーキを作動するアウディプレセンスフロントを標準装備。また、アダプティブクルーズコントロールやアクティブレーンアシスト、ハイビームアシストも用意。限定車では、コントラストルーフならびにコントラストパッケージにより、フロントリップ、サイドブレード、エクステリアミラーが、ミトスブラックメタリックにペイントされ、またブラックインサートを装着した17インチ5スポークデザインアルミホイールを備えた。右ハンドルのみの設定。
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
35TFSI アドバンスド
(右H)ハッチバック
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3BA-GBDAD 1497 5 7AT FF 5 km/l 3,650,000円
35TFSI Sライン
(右H)ハッチバック
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3BA-GBDAD 1497 5 7AT FF 5 km/l 3,910,000円
2016年8月

アウディ A1スポーツバック
2016年8月(平成28年8月)発売モデル

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Urban egoist ニューファミリー(アーバンエゴイスト:自分の価値観を大切にする、高い審美眼を持つユーザー)のための5ドアプレミアムハッチバック、アウディ「A1スポーツバック(Sportback)」。ラインアップは、1L 直噴3気筒DOHCインタークーラー付ターボチャージャーエンジン搭載の「1.0TFSI」、「1.0TFSIスポーツ」、1.4L 直噴4気筒DOHCインタークーラー付ターボチャージャーエンジン搭載の「1.4TFSI シリンダーオンデマンド スポーツ」を設定。特別仕様車には、「1.0TFSIスポーツ」をベースに、アウディ史上初の1L 直噴3気筒エンジンの導入を記念した限定車「1stエディション」(限定230台)を設定。アウディ史上初となる1L 直噴3気筒エンジンは、最高出力95馬力、最大トルク160Nmを発揮し、JC08モード燃費はアウディとして過去最高の22.9km/Lを達成。システム・シリンダー オン デマンド(Cylinder on Demand)を備えた1.4TFSI エンジンは140馬力から150馬力へと出力向上。エクステリアではヘッドライトやLEDテールランプ、前後バンパーやワイドになったシングルフレームグリルなどのデザインを変更、全長が20mm長くなりよりシャープで力強い印象とした。インテリアではアルミニウムルックやハイグロスブラックの装飾を増やし上質さを高めた。また電動パワーステアリングを新たに採用し、燃費向上と高い走行安定性を実現。「1.0TFSIスポーツ」、「1.4TFSI シリンダーオンデマンド スポーツ」にはスポーツシートやスポーツサスペンションなどを備えた。今回、カラー変更を行った。全車右ハンドルのみの設定。
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.0TFSI
(右H)ハッチバック
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DBA-8XCHZ 999 5 7AT FF 5 km/l 2,690,000円
1.0TFSIスポーツ
(右H)ハッチバック
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DBA-8XCHZ 999 5 7AT FF 5 km/l 2,850,000円
1.4TFSIシリンダーオンデマンドスポーツ
(右H)ハッチバック
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DBA-8XCZE 1394 5 7AT FF 5 km/l 3,490,000円
2015年6月

アウディ A1スポーツバック
2015年6月(平成27年6月)発売モデル

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Urban egoist ニューファミリー(アーバンエゴイスト:自分の価値観を大切にする、高い審美眼を持つユーザー)のための5ドアプレミアムハッチバック、アウディ「A1スポーツバック(Sportback)」。ラインアップは、「1.4TFSI」をベースに、S lineエクステリア等を含めたパッケージを装着した限定車「アドマイアードプラスリミテッド」(限定180台)を設定。今回、1L 直噴3気筒DOHCインタークーラー付ターボチャージャーエンジン搭載の「1.0TFSI」、「1.0TFSIスポーツ」、1.4L 直噴4気筒DOHCインタークーラー付ターボチャージャーエンジン搭載の「1.4TFSI シリンダーオンデマンド スポーツ」を追加。アウディ史上初となる1L 直噴3気筒エンジンは、最高出力95馬力、最大トルク160Nmを発揮し、JC08モード燃費はアウディとして過去最高の22.9km/Lを達成。システム・シリンダー オン デマンド(Cylinder on Demand)を備えた1.4TFSI エンジンは140馬力から150馬力へと出力向上。エクステリアではヘッドライトやLEDテールランプ、前後バンパーやワイドになったシングルフレームグリルなどのデザインを変更、全長が20mm長くなりよりシャープで力強い印象とした。インテリアではアルミニウムルックやハイグロスブラックの装飾を増やし上質さを高めた。また電動パワーステアリングを新たに採用し、燃費向上と高い走行安定性を実現。「1.0TFSIスポーツ」、「1.4TFSI シリンダーオンデマンド スポーツ」にはスポーツシートやスポーツサスペンションなどを備えた。また、「1.0TFSIスポーツ」をベースに、アウディ史上初の1L 直噴3気筒エンジンの導入を記念した限定車「1stエディション」(限定230台)を設定。S lineエクステリア(S lineフロント&リアバンパー、サイドスカート、ルーフスポイラー)とS lineエンブレム、ドアシルトリムをはじめ、パドルシフト付の3スポークレザーマルチファンクションステアリングホイールを装着。さらにはナビキセノンプラスパッケージ(MMI 3G+ナビゲーションプラス、バイキセノンヘッドライト、自動ヘッドライトレンジコントロール、ヘッドライトウォッシャー)を標準装備。全車右ハンドルのみの設定。
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.0TFSI
(右H)ハッチバック
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DBA-8XCHZ 999 5 7AT FF 5 km/l 2,690,000円
1.0TFSIスポーツ
(右H)ハッチバック
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DBA-8XCHZ 999 5 7AT FF 5 km/l 2,850,000円
1.4TFSIシリンダーオンデマンドスポーツ
(右H)ハッチバック
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DBA-8XCZE 1394 5 7AT FF 5 km/l 3,490,000円
2014年6月

アウディ A1スポーツバック
2014年6月(平成26年6月)発売モデル

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Urban egoist ニューファミリー(アーバンエゴイスト:自分の価値観を大切にする、高い審美眼を持つユーザー)のための5ドアプレミアムハッチバック、アウディ「A1スポーツバック(Sportback)」。ガソリン直噴システムとターボチャージャーを組み合わせた直列4気筒DOHC 1.4Lエンジンで、デュアルクラッチAT「7速Sトロニック」を組み合わせ、燃費改善対策としてスタートストップシステム(アイドリングストップ機能)とエネルギー回生システムを搭載。今回、革新的な低燃費技術、気筒休止システム・シリンダー オン デマンドを搭載した「1.4TFSI シリンダーオンデマンド」を追加設定。エンジンは、1.4L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボチャージャー搭載、最高出力103kW (140馬力)、最大トルク250Nmを発揮。高速道路でのクルージング走行中など、定速走行でのエンジンの低負荷時に、TFSIエンジンの4気筒のうち2気筒を自動的に停止し、CO2排出量の削減と、燃料消費の低減に大きく貢献。高効率な7速Sトロニックトランスミッションを組み合わせ、高出力でありながら122馬力仕様よりもCO2排出量を低減、JC08モード燃費は20.5km/Lを達成。ハロゲンヘッドランプ、リアLEDコンビネーションライト、ポリティッシュテールパイプ、16インチアルミホールなどを採用。インテリアでは、スポーツシート(フロント)、パドルシフト付本革巻3スポークマルチファンクションスポーツステアリングホイールを標準装備。全車右ハンドルのみの設定。
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.4TFSI
(右H)ハッチバック
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DBA-8XCAX 1389 5 7AT FF 5 km/l 3,010,000円
1.4TFSIシリンダーオンデマンド
(右H)ハッチバック
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DBA-8XCPT 1394 5 7AT FF 5 km/l 3,340,000円
2014年4月

アウディ A1スポーツバック
2014年4月(平成26年4月)発売モデル

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Urban egoist ニューファミリー(アーバンエゴイスト:自分の価値観を大切にする、高い審美眼を持つユーザー)のための5ドアプレミアムハッチバック、アウディ「A1スポーツバック(Sportback)」。ガソリン直噴システムとターボチャージャーを組み合わせた直列4気筒DOHC 1.4Lエンジンで、デュアルクラッチAT「7速Sトロニック」を組み合わせ、燃費改善対策としてスタートストップシステム(アイドリングストップ機能)とエネルギー回生システムを搭載。右ハンドルのみ設定。今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.4TFSI
(右H)ハッチバック
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DBA-8XCAX 1389 5 7AT FF 5 km/l 3,010,000円
2013年7月

アウディ A1スポーツバック
2013年7月(平成25年7月)発売モデル

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Urban egoist ニューファミリー(アーバンエゴイスト:自分の価値観を大切にする、高い審美眼を持つユーザー)のための5ドアプレミアムハッチバック、アウディ「A1スポーツバック(Sportback)」。ガソリン直噴システムとターボチャージャーを組み合わせた直列4気筒DOHC 1.4Lエンジンで、デュアルクラッチAT「7速Sトロニック」を組み合わせ、燃費改善対策としてスタートストップシステム(アイドリングストップ機能)とエネルギー回生システムを搭載。特別仕様車は、「アーバンスタイルリミテッド」(限定200台)を設定。今回、人気のオプションであるS-lineパッケージを用意。S-lineパッケージ装着車のエアコン吹き出し口カラードスリープをアルミニウム調へ変更し、オプション装備を充実。右ハンドルのみ設定。
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.4TFSI
(右H)ハッチバック
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DBA-8XCAX 1389 5 7AT FF 5 km/l 2,930,000円
2012年6月

アウディ A1スポーツバック
2012年6月(平成24年6月)発売モデル

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Urban egoist ニューファミリー(アーバンエゴイスト:自分の価値観を大切にする、高い審美眼を持つユーザー)のための5ドアプレミアムハッチバック、アウディ「A1スポーツバック(Sportback)」。ボディサイズは3970×1745×1440mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースは2465mm。5ドア化にともない、フロントドアの長さは3ドアモデルよりも240mm短い1.062mm。ガソリン直噴システムとターボチャージャーを組み合わせた直列4気筒DOHC 1.4Lエンジンで、デュアルクラッチAT「7速S トロニック」を搭載。最高出力は122馬力(90kW)/5000rpm、最大トルクは200Nm/1500-4000rpm。0-100km/h加速は9.0秒、最高速は203km/h。燃費改善対策としてスタートストップシステム(アイドリングストップ機能)とエネルギー回生システムを搭載し、JC08モード燃費は17.8km/Lを実現。これによりエコカー減税、エコカー補助金対象モデルとなる。エクステリアは、ウィングデザインのヘッドライト、ルーフアーチに加えルーフエリアとルーフスポイラーをボディカラーと別色で塗装できる「コントラストルーフ(オプション)」を採用。リアエンド底部にはブラックに塗装されたディフューザーを装着。インテリアでは、航空機の翼をモチーフにしたインストルメントパネルや、ジェットタービンを連想させる円形エアベントを採用したほか、上級クラスで採用されるキーレスアクセスが可能な「アドバンストキーシステム」を標準装備。また、ラジオ/CDプレーヤー、6.5インチモニター、SDカードスロット、AUX端子、8スピーカーなどを備えた「MMIベーシック」を標準装備し、ハードディスク、DVDドライブ、3Dグラフィックを採用した「MMI 3G プラス」を選択できるほか、「レザーパッケージ」「スポーツパッケージ」といったオプション設定を用意する。ラゲッジルームの容量は270Lだが、分割可倒式のリアシートを倒すことで920Lまで拡大。右ハンドルのみ設定。
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.4TFSI
(右H)ハッチバック
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DBA-8XCAX 1389 5 7AT FF 5 km/l 2,930,000円

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ア行
カ行
  • ※本データの中には、ヤナセ取扱いモデル以外の車両データも掲載しております。限定車のデータは掲載しておりません。
  • ※2004年4月以降の発売車種は、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示(内税)となります。
  • ※燃費表示は、10・15モードに基づいた試験場の数値であり、実際の数値は走行条件によって異なります。