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モデルコード・マイナーチェンジ一覧

BMW i4

モデルコード一覧

  • 現行モデル

    G26

    セダン

    2022年2月~
    (令和4年2月~)

グレード一覧

BMW i4 / G26 2022年2月(令和4年2月)~

現行モデル

マイナーチェンジ・モデル追加・価格変更の年月一覧

2022年2月

BMW i4(G26)
2022年2月(令和4年2月)発売モデル

プロフィール・スペック

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スポーティでエレガントなデザインとダイナミックな運動性能を持つBMW 4シリーズのグランクーペをベースに、4ドア・モデルの優れた機能性を高次元で融合した革新的な商品コンセプトを持つ、プレミアム・ミドル・クラスの4ドア・クーペ・モデル「i4(アイフォー)」。ラインアップは最高出力250kW(340馬力)、最大トルク430Nmを発揮する電気モーターをリアに搭載し、後輪を駆動を用意した「eDrive40」、「eDrive40 Mスポーツ」、前輪を駆動する1つの電気モーターと後輪を駆動する1つの電気モーターを持つ、4輪駆動モデルの「M50」を用意。前輪を最高出力190kW(258馬力)、最大トルク365Nmを発揮する電気モーターと、後輪を最高出力230kW(313馬力)、最大トルク430Nmを発揮する電気モーターを持ち、システム・トータルでの最高出力は400kW(544馬力)、最大トルクは795Nmを発揮。1回の充電で長距離走行を可能とした電気自動車であり、フル充電にて604kmの走行が可能(eDrive40の場合)。安全機能・運転支援システムにおいても、「BMW i4」は、最新世代となっている。BMW社が国内認可取得モデルとして初めて導入したハンズ・オフ機能が搭載される。この機能は、ドライバーが絶えず前方に注意するとともに、周囲の道路交通や車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作することができる状態にある限りにおいて、ステアリングから手を離して走行が可能。さらに、高性能3眼カメラ&レーダー、および高性能プロセッサーによる高い解析能力によって、より精度と正確性が向上した、最先端の運転支援システムを標準装備。さらにパーキング・アシスタントには、時速35km以下で車両が直前に前進したルート最大50mまでを記憶し、その同じルートをバックで正確に戻ることが可能となるリバース・アシスト機能が採用される。日本に多数点在する細い道での対向車とのすれ違いに困った際など、安全かつ正確に、元のルートに復帰することが可能となる。また、BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントを用意。AI技術を活用することで、音声会話だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となる最新の機能である。今までの音声入力と異なり、より自然な会話に近い言葉で、ドライバーの指示や質問を理解し、適切な機能やサービスを起動可能にする他、使用頻度に応じてドライバーの好みを学習し、長く乗り続けるほどドライブにおける真のパートナーとしての役割を担うことが可能となる。右ハンドル設定。
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
eDrive 40
(右H)セダン
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ZAA-72AW44 5 CVT FR 5 km/l 7,500,000円
eDrive 40 Mスポーツ
(右H)セダン
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ZAA-72AW44 5 CVT FR 5 km/l 7,900,000円
M50
(右H)セダン
比較表に追加
ZAA-32AW89 5 CVT FULL4WD 5 km/l 10,800,000円
  • ※本データの中には、ヤナセ取扱いモデル以外の車両データも掲載しております。限定車のデータは掲載しておりません。
  • ※2004年4月以降の発売車種は、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示(内税)となります。
  • ※燃費表示は、10・15モードに基づいた試験場の数値であり、実際の数値は走行条件によって異なります。