【Best Selection】
予算350ー500万円
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[セダン&ワゴン|コンパクトSUV|BEV]
人気モデルが揃うボリュームゾーン
人気モデルが豊富に揃う、もっとも選択肢の広い価格帯。快適性と上質な走りを重視するなら[セダン&ワゴン]、視界の良さと使い勝手を求めるなら[コンパクトSUV]、先進性や静粛性を重視するなら[BEV]がおすすめです。それぞれ異なる魅力を持つラインアップの中から、ライフスタイルに最適な一台をお選びいただけます。
予算500万円|セダン&ワゴン
セダン&ワゴンなら...
現行Cクラス & 先代Eクラス
予算500万円で選ぶなら、用途の幅と質を重視する方におすすめのセダン&ワゴン。Cクラスなら現行モデルが狙え、最新装備と扱いやすさで日常から週末まで快適に使えます。Eクラスは上級モデルらしい静粛性と長距離での快適性が魅力。使い方に応じてあなたにぴったりの一台を見つけてください。
[Cクラス|W206型]
時代をリードする王道モデル
フォーマルな佇まいに、セグメントをリードする先進性を併せ持つCクラスセダン。メルセデスらしいエレガントでスポーティなデザインを纏い、動力性能、安全性や快適性に優れ、扱いやすいボディサイズも魅力です。Sクラスと同等の先進技術を搭載した現行モデルに加え、先代(W206)のAMGモデルもおすすめです。
[Eクラス|W213型]
熟成の完成度が光る先代モデル
メルセデスを象徴するアッパーミドルセダン&ワゴン。2016年に登場した5代目W213は、Sクラス譲りの快適性と質感の高いインテリアを備え、滑らかで上質なライドコンフォートが魅力です。高度な運転支援システムをはじめとする安全性能も充実。2020年の大幅改良では内外装を刷新し、最新世代ステアリングやMBUXを採用。熟成された完成度が光る、今なお高い評価を受ける一台です。
予算500万円|コンパクトSUV
コンパクトSUVなら...
GLA & GLB
予算500万円でコンパクトSUVを狙うなら、GLAとGLBが有力です。GLAはマイナーチェンジ後の最新仕様が射程に入り、装備や質感の進化が魅力。GLBは前期モデルながら3列シートによる実用性と積載力が強みです。装備の新しさを取るか、空間価値を重視するかが選びどころです。
[GLA|H247型]
メルセデス最小のSUV
メルセデス最小のSUVであるGLA。SUVらしいプロポーションと上質な室内空間を備え、取り回しの良いボディサイズで街中での使いやすさも抜群です。インテリアにはMBUXや最新安全装備も採用され、日常をプレミアムに彩ります。コンパクトで上質、かつ手の届きやすい輸入SUVを探している方におすすめ。
[GLB|X247型]
3列シートを備えるコンパクトSUV
コンパクトボディに3列目シートと使い勝手の良いラゲッジルームを備えた万能なSUV。Gクラスを思わせるボクシーなスタイリングが特徴で、四隅の見切りがよく、広い室内空間がゆとりをもたらします。オンロードでの走行安定性はもちろん、オフロードでも優れた走破性を実現。あらゆるシチュエーションに対応できるモデルです。
予算500万円|電気自動車
コンパクトな電気自動車
EQA & EQB
電気自動車は静粛性や滑らかな加速に加え、燃料費や維持コストを抑えられる点が魅力です。なかでもコンパクトSUVは扱いやすさと実用性を両立できるのが強み。予算500万円なら、EQAとEQBが有力候補です。EQAは装備充実車を選びやすく満足度が高く、EQBは3列シートによる多人数対応が魅力です。
[EQA]
装備で妥協しない、プレミアムEV
2021年に登場したEQAは、メルセデスEVの中でもっともコンパクトなモデル。左右のLEDヘッドライトをつなぐライトバンドが印象的なモダンデザインに加え、GLAベースの上質な内外装と俊敏な走りが魅力です。取り回しの良さと十分な航続性能を備え、都市部でのEVライフをスマートに楽しめる一台です。
[EQB]
3列シート×EVの新しい実用プレミアム
2022年に日本導入となった、GLBをベースにした3列7人乗りのBEVです。SUVらしいボクシーなフォルムに、LEDライトバンドを配した先進的なルックス、そして最新の純電動パワートレインの洗練された滑らかな乗り味が魅力。先進運転支援装備やBEV専用の機能を備えたMBUXなどの機能も充実しています。