【期末決算セール】
予算500万円の注目車
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輸入車から国産プレミアムまで
完成度の高い人気モデルを厳選掲載
予算300万円〜500万円で狙える、実力派モデルをセレクト。スポーティな都会派SUV[BMW X2]、移動を上質な時間へと変える[トヨタ アルファード]、熟成の完成度が光る[メルセデス・ベンツ Eクラス(W213)]、コンパクトでも妥協なき仕立ての[レクサス LBX]など、多彩なラインアップが揃います。全在庫*セール対象のこの機会に、ぜひご検討ください。(*一部車両除く)
注目のモデル|予算500万円
[BMW|X2]
街中を軽快に駆ける
スタイリッシュなクロスオーバー
X1をベースにしながら、より低く構えたクーペスタイルが特徴のBMWのコンパクトSAC(スポーツ・アクティビティ・クーペ)。俊敏なハンドリングとスポーティなデザインが魅力で、高さ制限のある立体駐車場にも対応しやすい取り回しの良さもポイント。2023年には第2世代モデルが登場し、ボディサイズは拡大しつつ、よりダイナミックなクーペフォルムへと進化。走る楽しさと個性を両立したモデルです。
[トヨタ|アルファード]
移動を極上の時間に変える
トヨタのフラッグシップミニバン
圧倒的な存在感と高級感を備え、中古車市場でも高い支持を集めるトヨタのフラッグシップミニバン。ゆとりあるボディサイズと上質なインテリアが、まるで高級サロンのような快適空間を演出します。2列目にオットマン付きキャプテンシートを備える仕様もあり、優れた静粛性と乗り心地、安全装備の充実も魅力。ファミリーでのロングドライブはもちろん、ビジネスシーンにもふさわしい一台です。
[メルセデス・ベンツ|Eクラス(W213)]
熟成の完成度が光る先代モデル
メルセデスを象徴するアッパーミドルセダン。2016年に登場した5代目W213は、Sクラス譲りの快適性と質感の高いインテリアを備え、滑らかで上質なライドコンフォートが魅力です。高度な運転支援システムをはじめとする安全性能も充実。2020年の大幅改良では内外装を刷新し、最新世代ステアリングやMBUXを採用。熟成された完成度が光る、今なお高い評価を受ける一台です。
[レクサス|LBX]
小さくても、妥協なきプレミアム。
2023年11月に登場した、レクサス最小のコンパクトSUV。全長約4.2m未満の扱いやすいサイズながら、質感の高い内装と最新の「ユニファイドスピンドル」デザインを採用し、存在感あるスタイリングを実現しています。1.5Lハイブリッドを搭載し、FFとAWD(E-Four)を設定。軽量ボディを活かした軽快な走りと洗練された乗り心地で、日常を上質に彩ります。
[キャデラック|XT4]
アメリカンプレミアムの個性を纏う
キャデラック初のコンパクトSUVとして登場。シャープなボディラインや縦型LEDライトが印象的なデザインに加え、最新世代の大型ディスプレイを備えたインフォテインメントを採用。ゆとりあるリアシートスペースと実用的なラゲッジ容量を確保し、日常使いにも配慮された設計です。SUVの本場で培われた安定感と力強さを、扱いやすいサイズで楽しめるモデルです。