【期末決算セール】
予算300万円の注目車
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はじめての輸入車にもおすすめ!
日常使いにぴったりの実力派ラインアップ
予算300万円で狙える、実力派モデルが勢ぞろい。先進装備を備えた[メルセデス・ベンツ Aクラス]、王道スポーツセダン[BMW 3シリーズ]、都会派SUV[アウディ Q3]、熟成のプレミアムセダン[メルセデス・ベンツ Eクラス]、独自の個性が光る[MINI クロスオーバー]など、多彩なラインアップが掲載中!全在庫*セール対象のこの機会に、ぜひご検討ください。(*一部車両除く)
注目のモデル|予算300万円
[メルセデス・ベンツ]
Aクラス(W177・前期モデル)
2018年に登場した現行Aクラスの前期モデル。シャープなデザインと先進的なコクピット、対話型インフォテインメント「MBUX」を搭載し、コンパクトながら上級モデルに迫る質感を実現しています。セダンやAMGモデル、クリーンディーゼルなど多彩なラインアップも魅力。扱いやすいサイズでメルセデスらしさを味わえます。
[BMW]
3シリーズ(G20・前期モデル)
走行性能と快適性が大きく進化した新世代3シリーズの基盤となるモデル。高い剛性と洗練されたサスペンションにより、俊敏なハンドリングと優れた静粛性を両立しています。充実した安全装備や質感の高いインテリアも魅力。輸入スポーツセダンの王道として、今なお高い完成度を誇ります。初めての輸入車にもおすすめ。
[アウディ]
Q3(F3)
2018年に登場した2代目Q3(F3)。シャープなラインとワイドなシングルフレームグリルが印象的な都会派SUVです。標準モデルに加え、クーペスタイルのQ3スポーツバックも設定。2.5L直列5気筒ターボを搭載する高性能版「RS Q3」もラインアップされ、多彩なグレードから選べるのも魅力です。
[メルセデス・ベンツ]
Eクラス(W213・前期モデル)
2016年に登場したEクラスの先代・前期モデル。Sクラス譲りのデザインや先進技術を採用し、滑らかな乗り心地と高い静粛性を実現しました。運転支援システム「ドライブパイロット」や効率の高いディーゼルエンジンなどを備え、世界のアッパーミドルセダンの基準となる存在。新型登場により、熟成モデルが狙いやすいタイミングです。
[MINI]
MINI クロスオーバー
個性派コンパクトの代表ともいえるMINIの中で、最大のボディを持つSUVモデル。アイコニックなデザインと日本の道路事情に合うサイズ感を両立し、5人乗りの実用性と4WDモデルも選べる点が魅力です。MINIツインパワー・ターボエンジンによる軽快な走りも健在。街乗りからアウトドアまで幅広く活躍する一台です。
[フォルクスワーゲン]
ポロ(AW型)
2017年に登場した7代目。ハッチバックスタイルのコンパクトカーで、しっかりとしたボディ剛性と安定感ある走りが魅力です。スポーティさを感じさせるデザインと、実用的なラゲッジ容量を両立し、たくさん買い物をしても安心。日常の足として扱いやすく、輸入コンパクトの完成度を実感できるモデルです。